02知られざる吉野家の魅力

吉野家で働くのが100倍楽しくなる!知られざる吉野家の魅力を大公開!!

なんと!牛肉消費量は世界最大のエンドユーザー01

吉野家で使う牛肉は年間1万トン。牛でいえば350万頭分になります。ショートプレートに限定すれば、某大手ハンバーガーチェーンをしのぐ世界最大のエンドユーザーなのです。また、牛肉を煮込むためにワインを使用していることから、国内最大級のワインのエンドユーザーでもあります。

実は!アジア出店舗数日本屈指のグローバル企業02

1987年、台湾を皮切りにアジア進出をスタートさせた吉野家。その後も海外での店舗数を順調に伸ばし、中国には日本に次ぐ400店舗以上を出店しています。そのため日本企業のアジア出店舗数はトップクラス!ちなみに全米にも100店舗以上あります。

業界のパイオニア!吉野家「日本初」の歴史03

街で当たり前に見かける24時間営業を、日本で最初に始めたのは吉野家なんです。それも昭和27年から!また、今では一般的になった「つゆだく」や「特盛」などのワードも吉野家が発祥。業界のパイオニアとして「日本初」が多いのも吉野家の特徴です。

お客様とのコミュニケーションが何より大切だからNO券売機!04

吉野家は券売機を導入していません。これは「いらっしゃいませ」「ご注文は?」「ありがとうございました」といったやりとりを、お客様一人ひとりの顔を見ながら行いたいから。誰もがゆったりと、キモチ良く食事を楽しんでいただける空間づくりを吉野家は実践しています。

実は!テクノロジーを導入し、食を通じて社員の健康管理を実施しています05

実は!テクノロジーを導入し、社員の健康管理を実施しています。05

吉野家では、社員の生活習慣改善を目的とするアプリを導入しています。社員それぞれのライフスタイルに合わせた食事のバランスや健康的な食べ方など、食事を中心とした生活習慣改善アドバイスを実施。社員の健康増進のための活動を今後も続けていきます。

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